東京都千代田区西神田2丁目1番地8号 Bonheur西神田 BLDG. 12F

Copyright 2019 PLAY Inc. All rights reserved.

  • Gobun Takagi

Blue Prism Learning Editionを試す(登録編)

Blue Prismには、90日間使える、学習用のLearning Editionがあります。

が、地味に登録方法がわかりにくい上、英語オンリーのページもあって、少し壁が高い感じなので、ここでスクリーンキャプチャも交えて、ざっくり解説してしまいます。 ちなみにLearning Editionも含めて、Blue Prismのソフトウェアはきちんと日本語化されています。大丈夫。

(将来的には画面が変わるかもしれないので、そこはご了承ください。本記事は2020年 1月29日現在の内容です)



1.まずBlue Prismのホームページ (https://www.blueprism.com/japan/)にアクセスします。



2.画面上のほうにある「無償評価版」をクリックします。


3.試用や学習・購入のページに行くので、少し下にスクロールして、


4.「学習」の「詳細はこちら」をクリックします


5.ラーニングエディションページに来ます。


6. 「BLUE PRISM ユニバーシティについてもっと詳しく知る」をクリックします


7.Blue Prismユニバーシティ解説ページが出るので、少し下にスクロールして、



8.ページ真ん中より少し上にある「ユニバーティ ポータルサイト(英文)」を開きます



9. ここから英語ですが臆せず進みましょう。なんか一部日本語になってますが。

おそらく皆さんアカウントを作ったことがないと思うので、アカウントの作成からになります。



10.SIGN UPを押すと登録画面に移動します



11.登録画面はこんな感じです。ほぼ英語ですが、重要なところはなぜか日本語になってるので、そのまま行きましょう。英語サイト・・・?



12.注意すべきは「タイムゾーン」ぐらいでしょうか。「Japan」という項目はないので、「Tokyo」が無難だと思います。



13. 登録すると、初回ログイン用のメールが自動で送信されてきます。メールにあるリンクを開くと、初回のパスワード設定になります。


14. パスワード設定が終わりました。



15.画面上のメニューから「University」を開きましょう。



16.やってきました、Blue Prism Universityです。



17. Training Offering [via LMS] を開きます。



18.Blue Prismの学習コースその他の情報があるページに来ます。英語苦手な人、大丈夫。ソフトウェアは日本語です。



19.「Learning Edition」をクリックします。



20.Blue Prism Learning Editionのページまで来ました!



21.「Get License」を押しましょう。ライセンス、ゲットだぜ!(まだ早い)



22.また登録画面に来ます。が、必須項目はあんまりない(?)ようです。



23.必須項目があれば程よく埋めて、画面下の「SUBMIT」を押します。



24.「Thank you!」のページに来たら成功です。メールで情報が送られてきます。 送られてこない場合、19. の手順から再度やってみてください。実は筆者は1回、メールが来なくてやり直しました。



25. こんな感じのメールが来ます。(Web画面じゃないですよ) 地味に気が付きにくいですが、メールにライセンスファイルやEULA(End-User License Agreement、いわゆる利用許諾書)も添付されています



ここまででBlue Prism Learning Editionを使う、登録作業は終了です。

38回の閲覧